2014年03月19日

ヤングドイツ代表使用感続き

キャロムWCCF部・836


YELLOW NESTA(部長):この間の続きです♪
個人的な評価を★5点満点で使用感をつけます(☆は0.5点)今回はディフェンス陣です

◎10-11WCNシュバインシュタイガー
右DMFで起用。その為スピード値が最も高い(17)カードを選択。縦横無尽にボールを拾ってくれるとおもいきや、そうでもなかった。どちらかといえばトップ下向きかも(今回の評価★★☆)

◎12-13BANラーム(キャプテン)
時折右サイド突破を披露してくれるも、ディフェンス能力が足りていないのか、その3倍ぐらい敵チーム選手に突破された。足は速いので後ろからでも追いつくが、クロスを上げられてしまう場面が目立った。もしかしたらサイドバックではなく、サイドハーフやウイングの方が輝くのかもしれませんね。(今回の評価★★)

◎12-13RGSヘーヴェデス
左CB。かなり・・・いや相当良い感じです。レアが個人守備重視で、●が組織守備重視という変わった選手。試しに検索してみると、同名選手で両方のKPを選べるのはヘーヴェデスの他にはマケレレとギャラスのみ。そのレベルの選手という扱いなのかもしれません。ドイツ代表のデフェンスラインを組む場合(コーラー等ATLEを除けば)ファーストチョイスすべき選手だと思います。(今回の評価★★★★☆)

◎10-11●フンメルス
足が遅い為、敵フォワードに追いつかない場面が非常に目立つ。右SBラームと右CBフンメルスがこんな状態で失点が多かった為、サブの●ボアテングと交換したところ、失点は減少した。要するにスピード不足です・・・(今回の評価★☆)

◎11-12●ノイアー
大柄なので飛び出しは苦手かと思いきや、素早い飛び出しでピンチを救う。またハンブルも少な目で使いやすい。PK戦は現在1戦1勝だが、普通ぐらいの強さか?今後検証していきます。(今回の評価★★★★)

posted by YELLOW NESTA(部長) at 11:00| Comment(0) | 日記